COMIC GUIDE — 01
土地・建物 こんなときは?
境界や土地・建物の登記など、実際の困りごとや相談事例を扱う漫画です。
No. 001境界関連
境界杭、勝手に動かしちゃダメ?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-001境界杭は土地の大事な目印です。勝手に動かさず、気になる場合は専門家へご相談ください。
No. 003境界関連
立会いって何をするの?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-003境界立会いは、資料・測量結果・現地状況などを踏まえ、関係者で境界を確認する大切な手続きです。
No. 004境界関連
道路との境界も確認が必要?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-004土地の境界は隣地だけでなく、道路との境界確認が必要になる場合もあります。
No. 011境界関連
昔からここが境界って聞いてます!
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-011昔からの記憶は大切な手がかりです。境界は資料や現地も含めて確認します。
No. 012境界関連
境界杭が見つからない!どうする?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-012境界杭が見当たらなくても、資料や現地確認で手がかりを探します。
No. 013境界関連
境界標ってどんな種類があるの?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-013形や材質だけで境界点とは判断できません。境界標に見えるものを見つけても、自己判断で動かさず専門家に確認しましょう。
No. 014境界関連
隣の人が立会いに来ないとどうなる?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-014立会いに来られない事情があっても、状況に応じて調整や対応を検討します。
No. 023境界関連
境界には、種類があるの?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-023塀を建てただけでは、登記は変わりません。土地の一部を交換する登記を行うには、分筆と所有権移転の登記を行います。
No. 022境界関連
筆界特定ってどんな手続き?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-022筆界特定は、登記上の土地の筆界を明らかにする手続きです。所有権界を特定するものではありません。
No. 015土地登記・資料
古い地積測量図って今でも使える?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-015古い地積測量図も重要資料です。現況や他資料とあわせて確認します。
No. 016土地登記・資料
土地の面積、登記と実測で違う場合は?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-016登記上の地積と実際に測った面積が一致しないことがあります。その場合、土地地積更正登記が必要となる場合があります。
No. 017土地登記・資料
土地を2つに分けたい!どうする?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-017分筆は土地を別々の筆として登記する手続きです。売買による所有権移転や抵当権の登記は別の手続きになります。
No. 018土地登記・資料
2つの土地を1つにまとめられる?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-018複数の土地は、条件を満たせば合筆登記で1つにまとめられる場合があります。
No. 019土地登記・資料
土地の地目って自由に変えられる?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-019地目は自由に決めるのではなく、土地の現況や利用状況を基に判断します。
No. 007建物登記
未登記建物って何?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-007実際に建物が存在していても、登記記録がない「未登記建物」である場合があります。
No. 008建物登記
増築したけど、そのままで平気?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-008増築などで建物の床面積や形状が変わった場合、登記の変更手続きが必要になることがあります。
No. 009建物登記
建物を取り壊した後の登記は?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-009建物を取り壊しても登記は自動で消えず、建物滅失登記が必要になります。
No. 010相談・問い合わせ
「とりあえず相談」でも大丈夫?
© 2026 菅原賢土地家屋調査士事務所 SGW-MANGA-010土地や建物のことで気になることがあれば、何を依頼すればよいか分からない段階でもお気軽にご相談ください。